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CLANNAD -クラナド- 第01話 「桜舞い散る坂道で」 感想

まず始めに、なんで 4:3 なのさ TBS さん( ̄□||||!!
ぜひぜひ 16:9 で放送してほしかったデス;
BS-i さんに期待

始まりから京アニクオリティ全開です
演出としてみれば、AIR や KANON を凌駕してしまっている感じです
あの坂道での出会い、始まり
色の無い世界が鮮やかに生まれ変わって、BGM は「渚」のクライマックスに...鳥肌物デス

今回の CLANNAD
うわさでは前回の KANON と同じく 24 話になるみたいです
CLANNAD の話の量は KANON より全然多いので、ちょっと心配だったのです
ひぐらしの鳴く頃に第一期のように、ダイジェスト版みたいになったらやだなーって(失礼でしょ!
CLANNAD の原作をプレーしていない人でもちゃんと分かるように出来るのかなーって
でも、さすがそこは京アニでした

かなりの内容を詰め込んでいましたが、二つの時間軸をひとつのタイムライン上で展開するなど、色々な技法を取り入れてうまくまとめている感じでした
その方法が、またオシャレな感じになっていて、感心するばかりでした
でも、覚悟しないと展開の速度にちょっと置いてかれてしまうかも...
でも何とか全 24 話でもまとまりそうな感じです
無理している感じだけはぬぐえませんでしたけど...物理的な問題なので、仕方ないです

あと、誰もが驚くのは背景美術ですネ
かなりのクオリティで、これで最後まで続けるのかと思うとここでもびっくりです
京アニ、本気デス

各キャラクターも可愛く面白く描かれています
かなり強弱が強く描かれていますけど、楽しい部分と影の部分、うまくまとめている感じでした

今後も期待大ですネ!

第一話 ストーリー(公式)

CLANNAD が神懸かり的過ぎて...

とんでもないクオリティーです

やったことある人には、ED やばやばです
やったことない人でも、OP やばやばです

さすが京アニ...!

ニコニコ動画
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1177415
IDの無い方はこちら
http://nicopon.jp/video/player/sm1177415

ちなみに OP は 4:55 あたりからです

らき☆すた 第20話 「夏の過ごし方」 感想

ネタばれ注意です

前半

中身はなぁに?
食玩やトレーディングカードって、あたりとかレアとかありますよねー
もちろんあたってほしいわけで、こなたもあたりを引くのに必死です

何でもパターン何かが決まってるとかで、それで見分けたりするわけですネ
マニアの世界では常識、奥が深い世界なのです
かがみ「えらいストライクゾーンの狭い常識だなー」

つかさは目が点

まとめてどっさり
かがみ「そういうコレクターってまとめてどっさり買っていく人とかもいるんだってー?」
こなた「あー、いるねー! いるいる! まとめて買った方がすぐコンプできるし、配列パターンも読みやすくなるしー!」
かがみ「さよけー」
こなた「まぁ、財力に物を言わせた大人買いってやつかなー! アルバイト様様!」
かがみ「はぁ、大人買いねー...大人買いとは言うけど、やってることは子供だよなー 独占欲強いというか、独り占めしたがりというかー」
こなた「ぅぅむ、大きな子供買いが適切かもね...」

それは前から思ってた!
つかさは目が点

アキバオタク
かがみ「最近、何かと秋葉原がピックアップされること多くなったわよねー」
こなた「はぁ、大変痛い内容でねー、特集は良いけど、とても友好的な内容には見えないんだよねー」

一般人が知らない世界をマスメディアが面白おかしく取り上げてる感じですよねー
面白く見せるために、異色の部分を誇張するわけですネ
最近の人は、マスメディア=情報のすべてみたいな感じなので、一度テレビで放送されようものなら、それがその世界のすべてと捕らえられるのデス
オタク=異端...みたいなネ
...(/□≦、)

つかさは目が点

オタクな世界の彼氏彼女の事情
オタクな男子→オタクな女子でも OK
オタクな女子→オタクな男子は NO
って話

二人ともオタクだと生活難しそうだものネ
それに、オタクの女子は結構身だしなみに気を使うのですが、男子は...オタクファッション比率がなぜか高い!
その辺じゃないカナ?

ここまでずっとつかさの目が点

虫、来襲
泉家の食卓で、食事中にハエが!
リアルスギマセンカ?

かの宮本武蔵は箸でハエをつかめたそうな
こなた「きもちわるー!」

目覚まし誰が止めたのさ
つかさはまだ目が点だ!

こなた「うぃーっす、おはよー」
かがみ「今起きたのかよ、だらしないなー!」
こなた「いやー、最近すごく気になることがあるんだけどー」
かがみ「何よー?」
こなた「目覚ましなったかなー?とか、ほかの人が止めたりしてないよねー?とかー」
つかさ「ゎぁー、それあるよねー、気づくとスイッチ切れてるんだよねー!」
かがみ「はぁ」
こなた「と言っても、お昼になると熱いから、そうそう寝てられないんだけどねー」
かがみ「もう十分昼だぞー」

つかさがしゃべったー!!

ここが変だよギャルなゲーム
ゲーム「こなちゃ~ん、おきて~? 朝だよ~?」
ゲーム「泉君! お昼一緒に食べよー!」
ゲーム「こなた君と一緒に帰ろうかなと思って!」
くじらさん、あまり笑わせないでください(笑

かがみ「ねぇこなた?」
こなた「んー?」
かがみ「なんでその手のゲームの主人公ってそんな無条件でもてるの?」
こなた「さぁー? ある程度もてないとゲームにならないじゃん?」
でも、もっとリアリティーのある展開のギャルゲーとか画期的!...売れませんけどネ

かがみんが未来日記を読んでいるのがなぜか妙にうれしかったり(謎い

後半

思い切りハルヒさん
うん、CM で走り回ってるあなたは、有名なあのハルヒお嬢様ですよネ?
何してるのさ!

宿題は柊家で
こなた「ぉぃーっす、あついっすね...」
かがみ「おーっす、まったくよねー、部屋冷房付いてるわよ?」
こなた「わー、快適快適ー!」

そんなだらしないこなたにあきれるかがみん
かがみんストッキングデス
スカート短いデス
ちょっと色っぽいかがみんデス

ついでにネ
かがみ「のど乾いたねー、麦茶でも持ってくるかー」
つかさ「あ、お姉ちゃん、ごめん、ついでに私の部屋から数学の問題集持ってきて、お願いー;」
かがみ「はいはいー、うわっ、あつ!」

冷房の効いた部屋からは出たくないです
友達の部屋に遊びに行ったりすると良くある光景ですよネ
夏は嫌いだー!

みさおー!
みさお出た!
やっぱりしゃべり方とか可愛い!
脇役にしては惜しすぎます
こなたとかも混ぜて遊べばいいに

一度呼び始めた名前って...
ひより「みなみちゃん、明日空いてる?」
パトリシア「じゃ、決まりーダネ、みなみ!」
ゆたか「行こうねー、岩崎さん!」
ゆたか(あれ? 岩崎さん...!?)

自分だけみなみを名前で呼べないことに気づいてちょっと焦るゆたか

ゆたか「結構有名な花火大会なんだよねー、み、岩崎さんっ」
ゆたか(はぅぅ、一度定着した名前って、なかなか変えづらいよー;)

みなみ「保険委員の私が付いてるから大丈夫だよ...ゆたか」
ゆたか「ぁぅ、そっか...そうだよね! ありがとう、みなみちゃん!」

(/□≦、)

花火大会!
同じ花火大会に行くと知り、一緒に家を出るこなたとゆたか
まずは柊姉妹と合流、すぐそばにひよりとパトリシアも到着してましたー
って、全員背の高さがあまり変わらない...全員並ぶと顔が映らないキャラとか出てくるから?

で、こなた一行はみゆきさんを迎えに、ゆたか一行はみなみを迎えに行きます
吊り革を掴もうとするこなたの袖がずれたり、つかさが改札で引っかかって「なんじゃこりゃー!」だったりして到着します

こなた&ゆたか「あんれー??」
二人の家は迎え同士だったんですネ

忠吉さん(違
ひより「うわ、でっかい犬こわー!」
ゆたか「大丈夫だよー、全然ほえないし、人懐っこいよー」
ひより「そっかー、大きくてもそんな感じだと、逆に可愛く感じるよねー」

と、手を出してみるひよりん

忠吉さん(仮)「ううぅぅぅぅぅ!」
ひより「あれ!? 何か、うなってるよ!?」
ゆたか(なぜかほえられちゃうタイプの人なのかなー)

打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?
花火って真ん丸く空中で爆発しているので、どこから見ても丸ですヨ
特殊花火は別ですヨ

蚊に刺されると
つかさ「かいーの><」

らっきー☆ちゃんねる

短!

ハルヒ好きな人には楽しかったみたいですネ
小泉?

白石君は富士山本当に登山中

...

らき☆すた 第19話 「二次に本質あり」 感想

ネタばれ注意です

前半

ゲームのペットとか
ペットに話しかけるときってネコなで声になっちゃうよねー
そんな声で話しかけると、犬とかすごく喜ぶわけです
人懐っこいネコなんかも擦り寄ってきますよネ

かがみ「あー、それ分かるわー! 私も金魚に話しかけるとき甘声になっちゃうしねー!」
こなた「はぁ、犬とか猫なら分かるんだけど、魚に話しかけるのってすごく寂しい人っていうイメージが...」
かがみ「なんだと! 貴様それは偏見だぞ! なんだその哀れむような目は!?」

言って恥ずかしがるのは?
つかささん、それはナニカの罰ゲームで言ってるのデスカ?

つかさ「そういえば前から疑問だったんだけど、犬のしつけっていうか、芸のちんちんってどんな意味なんだろう?」

 ......(凍りつく皆)

みゆき「えー、えーっと、詳しく話すと長くなるので省きますが、中国に由来する言葉というのは確か見たいですよー?」(慌てふためいて)
こなた「はーい、今いかがわしいこと考えたひとー、挙手ー」
三人「///」

つかさは恥ずかしいなら何で聞くのさ!

ガンダムネタ
ごめんなさい、ガンダムは良くわかりません(駄
さらにぼかしやモザイクで何をしゃべってるのさこなたもお父さんも...

ななこ先生の睡眠欲
朝目覚めるななこ先生

ななこ「夕べは飲みすぎたさかい、昼間でぐっすりかと思うとったけど、うちもまだ若いんかなー」
テレビ「7月5日月曜日、朝のニュースのお時間です...」
ななこ「あれ? 日曜日は? うちの休日はどこいったん!?」
さすがにそれは...!

睡魔対策?
勉強中に居眠りしてしまうつかさ
お姉ちゃんに相談したら、ホラーを見れば怖くて眠らなくなるんじゃない?
つかさはホラーが大の苦手、過去におねえちゃんの布団にもぐりこんできたことがあるみたいです
泣きながらかがみんの布団にもぐりこんでくるつかさ...!?
それは素敵な絵でs(殴

それで、ホラーをみて眠らなくはなったけど...
つかさ「それ以来夜になると、うしろとか、かすかな音とかすごく気になっちゃって、余計勉強に集中できなくなっちゃったんだよー」
つかさ「おかげで寝不足になっちゃって、授業中も眠くってー」

関係ないですけど、つかさって何だか「ぴこぴこぴこー?」って感じが(意味不明

頼れるお姉ちゃん、こなた
ちょっと勉強で分からないところがあるゆたか
みなみに聞いてみるけど、みなみも分からないみたい

みなみ「解けなかったらみゆきさんに聞こうかと...」
ゆたか「そっかー、こんな時それぞれ頼れる先輩が近くにいる私たちってらっきーだね☆」
こなたピンチ!

頼れるお姉ちゃん?
ゆたか「お姉ちゃん、教えてほしいところがー」
こなた「ちょーっと追い込んでるからゆい姉さんに聞いてー! お勉強お勉強ーっと...」
ゆい姉(きたなー!!)
ゆい姉「ぅ...」
ゆい姉「が、学校が違うからかなー? お姉ちゃん、これは習わなかったなー!」
ゆたか「そっかー><」
こなた(く、苦しい...)

こなたさんてば、世間知らず
かがみ「台風の後は本当に暑いわねー」
こなた「たいふういっかだけに今年は多かったよねー、兄弟たくさんっ」
つかさ「あはっ」
かがみ「うまいわね」

 ......

こなた「ところで、うまいって何が?」
かがみ「念のため聞いとくけど、さっきのは冗談よね!?」

つかささんてば、世間知らず
夜、自宅にて
つかさ「あのー、ちょっとお姉ちゃんに聞きたいんだけどー...」
かがみ「何々ー? 改まってー」
つかさ「今朝のことなんだけどー、こなちゃん何か変なこと言ったー? 私もおかしいところ分からないんだけどー...」
かがみ(一緒にニュースとか見てるのに、何ゆえこなたレベルかなぁ!)

ドジっ子萌え?(かがみ談)
かがみ「なーにー? あんたもバイト先で『あぁ! こぼしてしまいましたー! お客様、すみませーんっ』とかやってるわけー?」
こなた「かがみん、何か馬鹿っぽいよ? 何やってんの?」
かがみ「あんたが振ってきた話でしょうが! それやったの私だけどっ」

そのあと照れていじけながら髪をいじってるかがみんこそ萌えデス

後半

ひよりんの描く漫画って?
ゆたか「どんな漫画描いてるのー?」
ひより「えーっとー、普通に四こまとかー、す、好きなゲームキャラ同士の恋愛漫画とかー...」
ひより(答えづらー!)

結城も絵を描いてることを言うと、「どんな絵を描いてるの?」とか聞かれますけど、すっと答えられない歯がゆさが!
大抵その後普通に言っちゃいますけどネ

絵描きにとって利き手は...
廊下でこけそうになるひよりん
手を付きそうなのを回避するために、体をひねって背中から転びます...それはもう遠くまで吹き飛ぶように、JoJo のようなリアルさで(謎
ひより「絵描きにとって利き手は命...ぐはっ」

絵描きなひよりん、絵描きじゃない友達
ぁぁぁ、ひよりん共感しすぎる
普通の人には分かってもらえないんですよねー!

スランプの時の絵の感じとか、いつも使ってるペンじゃないと描けないとか、それは描く人にしかわからない!
伝わらない...というか、この差を感じてしまう時点でオタクなんだなー、自分...(駄
いぁ、自分がオタクであること自体は何の負い目も無いんですけどネ(激駄

ひよりんに質問!
ゆたか「田村さーん! やおいってなぁに?」
ひより「ぐはっ! ...それはどっちの意味かなー...」

後半は
後半丸々ひよりんの話!
前回もそうですけど、前半は3年生、後半は1年生の話になってますネ

らっきー☆ちゃんねる

ぁぁぁ、こういうらっきー☆ちゃんねるが好きです
やっぱりあきら様はこうでなくては!

白石君、墓穴を掘って掘って次回樹海へ!
いってらっしゃいませ!

こう、あきら様がわがまま放題してるほうがいいのです
ON・OFF が激しいほうが楽しいのです
そういう物なのです←結論!

らき☆すた 第18話 「十人十色」 感想

ネタばれ注意です

前半

動物にたとえると...?
各キャラクターを動物に例えると?

こなた:狐「こんこんっ」
つかさ:犬「わんわん」
ゆたか:リス
かがみ:ウサギ「///」
ゆい姉:豹
みなみ:鷹
みゆき:羊「ふもっふー」→いやいや牛?

でも、尻尾を振って喜んでるつかさとか、寂しそうなかがみんとか、すごく想像できてしまいます
ぴったり!

みゆきさんの視力講座
こなた「みゆきさんって裸眼だと視力どれくらいなの?」
みゆき「0.1 も無いんですよー」

かなり低下してますネ
でも、視力回復について色々知ってるみゆきさん
久しぶりにみゆきさんの「み Wiki」が見られました(違
さすがはみゆきさん!

でも、そのどれも実行しないみゆきさん
ためしにひとつやってみるけど、不器用でうまくいかない
さすがはみゆきさん!

萌ってなぁに?
つかさ「ねぇこなちゃん、萌ってなぁに?」
それはあなたのこt(殴

唐突なつかさ
でも、意外に萌の定義について定かではないこなた
こなた「うーん、改まって聞かれるとなー...」
つかさ「ぇ」
この思考が停止して目が点のつかさが可愛いですネ

こなた「とりあえずこの単語を自然に捉らえてるのがオタクじゃないかというのが私の意見」
なるほど、ごもっともです!

子犬可愛いよねー
子犬は本当に可愛いです
室内犬のポメラニアンやチワワなんかも可愛いですよねー
成犬になってもちっこいままです

テレビを見て子犬をほしがるつかさ
かがみ「こらこらつかさ、単純に軽々しく言うけどねー!」
しつけや散歩やえさとか、面倒を見られるのか問いかけるかがみん
つかさもだんだん泣き顔です
つかさ「そうかよねー、ちゃんと考えないと駄目だよねー...それにしてもお姉ちゃん詳しいね」
かがみ「それはまぁ...結局私も単純ってことよ...」
姉の後を妹が歩いてるみたいな姉妹ですネ

かがみんのオススメ
ライトノベルが大好きなかがみん
ライトノベルが苦手なこなたに一冊勧めてみます
かがみ「あんたこの絵描き好きでしょー!」

しぶしぶ手にとって読み始めるこなた
そんなこなたを隣でうれしそうな笑顔で見つめるかがみん
かがみ「じ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ」
こなた「あの...なにか?」
かがみ「ん? どこまで読んだかなーって もう『オサノ』って人出てきた?」
こなた「いや、まだその域に達していないので!」

でも、自分が好きなことを友人が共感してくれるってうれしいですよね、うん
それにしても、「まだその域に」...前監督へのあてつけ!?

傘忘れ学校帰りの雨
どうやらこなたは傘を忘れたようです
こなた「男子みたいに濡れるの気にしないでそのまま帰ろっかなー」
つかさ「でも男の子って何で濡れるの気にしないんだろうね?」
こなた「ブラとか透ける心配ないからじゃん?」
こなたさんは透けてもいいのですか!?
と、その前にブラ付けてすらいn(略

後半

携帯代
つかさ「><」
かがみ「ほいーっす、こなたー!」
こなた「おはよー...って、どしたのつかさ?」
つかさ「今月の携帯使用料が多くて怒こられちゃってー!><」

でもこなたは使わないので、毎月基本料金だけだとか!
こなた「経済的でしょっ!」
かがみ「経済的って言うけど、ほとんど使ってないなら毎月の基本料金そのものがもったいないと思うけどな」
こなた「細かいことは言いっこ無しだよ、かがみん?」

機種変の頻度
普通は2年くらい、こなたはその3倍もたせるそうです
こなた「意地でも!」
かがみ「意地の意味がわからん」

半年ごとに新機種にしていた結城は一体...
新機種ってどうしても魅力的で!

可愛い準レギュラー、みさお
やっぱりみさお可愛いよ!
自由で子供っぽくて好き
言葉足らずなしゃべり方も好き

ちなみに、ちょっと違うけどひだまりで一番好きなのは宮子です
あの自由で子供っぽい感じが!
宮子の場合、ずば抜けたセンスも加わって魅力的なんですけどネ
ハチクロだとはぐみ
同じ属性を持ちながら、それぞれ個性がある!
って、話逸れてるし

とにかくみさおは可愛いということです!

幼い先輩、こなた
こなた「あー、ちょっとそこの人」
そこの人「ん? なにー?」
こなた「この組の小早川さん呼んでくれないかな? 三年の泉が来てるって」
そこの人「は、はいー!」
こなた、遊んでるよー

成長の個人差
ゆたか「岩崎さんは背が高くていいなー」
みなみ「え?」
ゆたか「何でこんなに差があるんだろう?」

確かにすごく差があります
背の高さをうらやましがるゆたかですが、みなみはもっと別のところが大きくなってほしかったみたい
胸をぺたぺた

腐女子、ひより
同人作家なひよりん
クラスメイトのゆたかとみなみをどうしても腐の視線で見てしまう...!
さすが腐女子!

でも、
ひより(駄目っす! こんな腐った視線で友達をみちゃ駄目!)
本人は葛藤です(笑

やっぱり腐女子、パトリシア
このアニメの腐女子率はすごいです...!
日本での聖地の巡礼といえば、秋葉、日本橋、大須...って!
それはひよりにソソノカサレテマセンカ?

初期のイラスト
絵描きにとって、隠してある過去のイラストを見られるほど恥ずかしいものはありません!
同人作家のひよりんにとっても例外ではありません

ひよりんの部屋で過去のイラストを見つけるパトリシア
パトリシア「ひよりんにもこういう時代があったんデスネー!」
ひより(殺してくださいっす...もう一思いに殺してくださいっす!)
ぁぁぁ、分かりすぎるその心境!

パトリシア「そしてこれが今デスネ! 成長著しいデスネー!」
ゆたか「本当だ、じょーずだねー! この絵、どことなーく岩崎さんに似てるね!」
パトリシア「Oh!! 宝塚デスネー!」
ゆたか「あれ? これ私ー? 童話か何かなのー?」
ひより「ぅ、ぅんー」
ゆたか「へぇー、出来たら見せてネ♪」
ひより(駄目っすー! こんな腐った視線で友達を描いちゃ駄目っすー!)
葛藤だ!

めくるめく乙女ロード
ゆたかは本当に乙女だなー...それだけデス

続・可愛い準レギュラー、みさお
みさお「ぁーーーんっ」
みさお「もぐ、もぐ、もぐっ」
みさお「えへー、わっ」
みさお「ん、ん、ごっくんっ」
ケーキを一生懸命食べるみさお
落としたケーキも3秒ルールで OK !
みさお「5秒以内だったらぁ、菌が付かないんだってう゛ぁ!」
つかさ「何だよー、何も言ってないでしょー」

みさお「ぁーーーんっ」
みさお「もぐ、もぐ、もぐっ」
みさお「ぁ、わー!」
みさお「みゅぅぅぅぅぅぅ」
みさお「大好物のみーとぼーるがぁーT_T」
さすがに教室で落としたミートボールには3秒ルールは適用されないみたいですネ

それにしても、異常な可愛さだ!

らっきー☆ちゃんねる

何だかよき時代のらっきー☆ちゃんねるに戻った感じでしたネ
こういうらっきー☆ちゃんねるの方が好きです

今回は新しく増えた準レギュラーの紹介!
それにしても、未だに本編に出られないあきら様はご立腹!
ちょびっとだけ出てましたけどネ

にしても、最近のあきら様を見てると何だか可愛そうに...誰にもまともに相手されてない!

エンディングについてはしばらくノーコメントになりそうですネ

らき☆すた 第17話 「お天道様のもと」 感想

ネタばれ注意です

前半

いい人かがみん
オタクな容疑者のニュースを見て不満なこなた
こなた「そういう漫画はすぐ槍玉に挙げるくせに、いい漫画だっていっぱいあるのに全然取り上げてくれないしさー」
かがみ「そ、そうね、何か悪かったわ」
こなた「やっぱかがみって結構いい人だよね! 普通はそういう訴えしても『オタク必死!』って馬鹿にされるだけなのに!」

姉妹の関係
こなた「姉妹って片方が片方の何かを吸収してるよネ」

ゆい姉とゆーちゃんとか、かがみんとつかさが当てはまるみたいです
でも、マナカナはおんなじ感じですよネ(違

それを聞いたみなみ
まるで姉妹のようなみゆきさんと自分を思い浮かべて、自分の胸をぺたぺた
みなみ「なるほど...吸収か」
そうなの!?

こなたの 18 歳のお誕生日
こなたのお誕生日にプレゼントを渡す3人

つかさ「こなちゃん、お誕生日おめでとー!」
かがみ「私はつかさが言わなければ忘れてたけどねー」
みゆき「クス、おめでとうございます」

かがみん、正真正銘の王道ツンデレしちゃってマス

18 歳の誕生日はうれしい?
かがみ「このくらいになると、年取ってもうれしくないわよねー」
こなた「いやー、私はすごーくうれしいけどねー!」
かがみ「へぇー、なんで?」
みゆき「運転免許でも取りたいんですかー?」
こなた「だってこれでエロゲーとか出来るじゃん!」
すごく不純ですネ

成長した?
かがみ「年くっただけで、中身も外見もまったく変わってないけどなー」
こなた「はなせー!」

かなたさんを見る限り、こなたのビジュアルは何年経ってもあのままですネ

お誕生日パーティー
ゆーちゃん、なにやら自分の席で色紙を切ってます
星の形?
もしかしてひとd(違うから

そこにやってきたみなみ
みなみ「?」
ゆたか「あーこれー?」
ゆたか「お姉ちゃんがバイトに行ってるうちに、こっそりお誕生パーティーの準備をしておくんだー! えへへっ」

24(とぅえんてぃーふぉー)
刻一刻とこなたの帰宅時間が迫る中、お誕生パーティーの準備をする泉家
そして、こなたの帰宅予定時間の 18 時に!

と、そこに一本の電話が
こなた「ごめん、言うの忘れてたけどバイト先でみんながお祝いしてくれるらしいから、今日ごはんいらないねー」
こなた「帰るのも遅くなるからー」

 ...

ゆい姉「...ゆたかー、これおいしいねー」
ゆたか「うん、がんばった...!」

さみしい!

こなたの好き嫌い
アニメ雑誌を読むこなた

かがみ「あんたの読んでるそういう雑誌って、連続のベルトかもあるんじゃないのー? コミックだけじゃなくてー」
こなた「うーん、挿絵はいつも見てるんだけどね」
かがみ「はぁ、普段なんのかんの言ってる割に、あんたの愛とやらもたいしたこと無いわねー 読み飛ばしですか?」
こなた「いいよ、わかったよ、読むよ!」
かがみ「いえいえ別にー? そんな無理しなくてもいいっすよー?」
こなた「ちょっとほかに読むものが多いから読み飛ばしてるだけだもん!」
かがみ「だから別にいいですってー、何も言ってないですってー」

今日のかがみんは、黒かがみん

かがみんの忘れ物
かがみ「ああ、しまったー><」
!?
かがみんのレアな表情が!
><なかがみん、可愛いデス

どうやら世界史の教科書を忘れたみたいですねー
んで、こなたに借りに行くかがみん
こなた「いいよー」

ところが、落書きだらけの教科書!
先生「ほぉー、柊ー、ずいぶん楽しそうな教科書やなー?」
かがみ「えぇ!? いや、これはそのー...」

こなたは受験生...?
寝る前にみなみに電話中のゆーちゃん
ゆたか「でしょでしょ、岩崎さんもそう思うー?」
なにやら話が弾んでます

それにしても、ゆーちゃんの話すペースを見ていると、電話でのみなみはしゃべるテンポが早い...!?

しばらく話してて気づくゆーちゃん
ゆたか(そうだった! お姉ちゃん受験生だし、勉強の邪魔しないようにしなくちゃ!)
ゆたか「うーん、ごめんねー、ちょっと小声で話すねー」

 がちゃ!(ドアの開く音

ひょっこり現れるこなた
こなた「ゆーちゃん、電話終わったらゲームで対戦しよっ 対戦!」
ゆたか「やれーーーーー??」

後半

変わり果てたナニカ
小腹がすいたのか、冷蔵庫を漁るつかさ
つかさ「んー?たこわさ無かったっけ...ぁー、何だろうこれ?」

なにやら不審な箱を見つけるつかさ
ふたをあけてびっくり!
つかさ「わぁぁぁーー! およよー!」
つかさ「これ、なんだったんだろう!? 変わり果てて分からないー!」

昔は我が家も、同じようなことがありました...
恐ろしい!

梅雨ネタ
梅雨ネタということは、物語の中の時間はもう一年以上経ってるわけですネ
早い!
もうこなたたち卒業しちゃう勢いですネ

家でゲーム対戦中のこなたとゆーちゃん
ゆーちゃん、プレイ中ずっと目が><になってますけど、見ないでプレーしてる方がすごい!
一方、こなたの目も=ω=.こんなんでしたけどネ

そこへ、いつでもハイテンションのゆい姉登場!
ゆい姉「やほー! 梅雨だねー! じめじめだねー! (≧∇≦)ノ」

そんなゆい姉さんでも、単身赴任の旦那さんの話が出ると落ち込みます
起伏激しすぎ!

些細なすれ違い
兄弟姉妹って、本当に小さなことでもムキになって喧嘩してしまうことがありますよネ
柊家でもそれは同じです

まつり「ちょっとかがみ? 夕食の買い物してきてくれたの?」
かがみ「え?」
つかさ「あー!」
まつり「つかさ言い忘れたの!?」
つかさ「ごめーん」
かがみ「なになに? 何なのよー?」
まつり「やだ、忘れたの? 今晩お父さんとお母さん、居ないんだよ?」
かがみ「旅行、今日だっけ?」
つかさ「それでね、夕食の買い物、頼まれてたのー 私すっかり忘れちゃってー」

夕焼けの色が印象に残る映像で、姉妹の会話が進みます
まつりがお願いしていた買い物を忘れてしまったわけですネ
ちょっとわがままに見えるまつりですが、今日はみんなのために晩御飯作ろうって決めてたみたいですネ

あまりにまつりが言うので、かがみんが怒って出て行きます
かがみ「いいわよ、今から行ってくるから」

夕暮れの街、自転車をこぎながら
かがみ「たく、なによ、料理そんなに好きじゃないくせに...何はりきってんのよー」
つかさ「お姉ちゃーん!」
かがみ「つかさ!」
つかさ「お姉ちゃん、買い物リスト持ってないでしょ」
かがみ「ぅぁ==」
つかさ「えへへ」

一方、帰りの遅い二人を心配するまつり
まつり「遅いなー」
いのり「心配だったんなら、自分で行けばよかったんじゃない?」

で、帰ってくるかがみとつかさ
まつり「遅いよ」
いのり「どうしたのー? まつりすごく心配してたんだよー?」
つかさ「いつものお店にソフラン無くってー 私がカレー粉で代用すればって言ったんだけどー」
つかさ「お姉ちゃんが、せっかくだから探そうって遠い方のスーパーまで行ってたからー」
まつり「もう、そこまでしなくたっていいのにー」
かがみ「悪かったわよー!」
二人「ふんっ」

本当にお互いのボタンの賭け違いです
痛いほど良くわかります

結局、二人の幼さゆえのぶつかり合いだったんですねー
でも、かがみはそれに気づきますし、まつりも意地を張ってた自分を抑えます
そこへ帰ってきた両親(日にち間違えてた!)をきっかけに、お互い自然に仲直り
うんうん、どこの家庭でも同じですネ

らっきー☆ちゃんねる

アニメ店長が出てくると何だかつかr(略
あきら様もしらけ気味...これくらいのあきら様が好きです

例によってエンディングは略

最近思うのは、これって感想なの?!

らき☆すた 第16話 感想

ネタばれ注意です

前半

始まりは携帯電話ネタ
こなたは携帯あまり使ってないのに、なぜか新しくなりました
アクオス携帯じゃん!
昔使ってました(駄

こなた「どっちかというとかがみは...オーク!」
かがみ「何でよ!? 私だけ怪物かっ!」

いつものように他愛の無い会話(?)をしているところ、かがみんに電話が

かがみ「あー、はいもしもし、柊ですけどー」
こなた「たった今まで私に怒りをぶつけていたのに...どうして女ってこうすばやく切り替えられるのだろう...」

まさにありますよネ

みゆきさんのおうち
逆に裏表の無いみゆきさんのお母さんは、怒ってるとそのままの口調で電話に出るみたい
うーん、そういう人も居ま...いるカナ?

みゆきさんが物知りになったのはお母さんにほめられるのがうれしかったから!
回想シーンのちっちゃいみゆきさんが可愛かった...!
やっぱりみゆきさんはめがねはずs(殴

柊家の姉妹はたくましい!
柊家の姉妹は四姉妹ですよネ
すき焼き何かのときは、お肉がすぐ無くなります

なのに、つかさは無くなっていく肉に気づかずこなちゃんのお話
つかさ「それでねー、こなちゃんがねー、携帯が県外のときは、『何とか粒子』が濃いから何だってー」
つかさ「でねー、電池が切れたときは、『完全に沈黙』って言うんだってー」
つかさはおっとりしてますネ

で、すっかり肉の無くなったなべを見て、かがみんが
かがみ「ちょっとー、つかさのぶんも置いといてあげようよー」
かがみ「つかさ?私の分上げるねー」
つかさ「ありがとー」
かがみんやさしすぎ!

みゆきさんはボーっとしてる
考え事をしていてドアに頭をぶつけてしまうみゆきさん
ボーっとしすぎです!

この前も、レンジで飲み物を温めていて、暖めたのを忘れてて暖めなおし
また暖めてたのを忘れてて暖めなおし
またまた暖めてたのを忘れてて暖めなおし
またまたまt...
昔は良くあったのですけど、最近のレンジはふたを開けるまで定期的にピーピーなりますよネ

お母さん「もぅみゆきー?また忘れてたのね?」
みゆき「すみません、ついー」
お母さん「しょうがないわね、お母さんが持っていってあげるからっ ぽちっとな」

 ...

お母さん「忘れてたー!」
こなた「さすが殿堂入り親子だねー」

親子の仲
つかさ「そういえば、お母さんに最後にぎゅーって抱っこしてもらったのって、いつごろだろー?」
かがみ「つかさは甘えん坊だから、中学一年くらいまでべったりだったよねー?」
それはそれで可愛いと思うのです、うん

こなた「うちなんて、未だにお父さんがべったりくっついてくるよー」
それはそれでいけないと思うのです、うん

こなたのアルバイト暦はもうすぐ一周年!
こなた「バイト先のみんなが何かお祝いしてくれるーって」
かがみ「そういえば行った事無いから、今度あんたのバイト先でも覗きに行こうかしら...正月の仕返しに!」
こなた「うん! いいよー!」
かがみ「いいのかよ!? 普通そういうのって嫌がるところだろ!」
こなた「だって半分見られるのが仕事のようなもんだし」
つかさ「コスプレ喫茶って言うんだよねー?」
こなた「うん!」
みゆき「まぁ...!?」(←なんで!?)

後半

秋葉原でお買い物
こなたにお使いを頼まれた3人
今回は珍しくみゆきさんも居る!

と、店に入ろうとすると止められるつかさ
オタクA「すみません、いいですか?」
つかさ「んー?」
オタクA「一枚お願いしますー」
つかさ「えぇー...」
つかさ(あ、あたし、神岸じゃないですー、柊ですー...)

写真を取られて、なんだか怯えているつかさ
何だか可愛そう...と、そこにおねえちゃんが!

かがみ「ちょっとあんた! 何してんのよー!」
オタクB「こっちも一枚お願いします!」
つかさ「ぇー」
かがみ「もう、撮るな!!」
オタクA「じゃあすみません、『ひろゆきちゃん』って言ってもらえます?」
つかさ「ぇー、ひ、ひろゆき...ちゃん...?」
かがみ「行くわよ!」

かがみんかっこよすぎ!

こなたのバイト風景
ドアを開けるとハルヒのコスプレのこなた登場!
こなた「お帰りなさいませーご主人様!」
い、違和感が...!
3人も思い切り引いてます(笑

キョン?「このうな重頂戴」
長門?「今は無い」
キョン?「ん...じゃあえびピラフを」
長門?「今は出来ない」
キョン?「えぇ!? じゃあミートスパでいいよー」
長門?「所要時間は15分」
長門?「許可を」
キョン?「よし、やっちまえ」
かがみ「あんなので商売になるのかしら...?」
ごもっともです

ハルヒ(こなた)「あんたたち! 飲み物何にする?」
つかさ「ちょ、ちょっと待ってよ...」
ハルヒ(こなた)「早くしなさいよ! 遅いと罰金よ? 罰金!」
つかさ「それが客に対する態度か!」
こなた「ここではこれが仕様なの」
ハルヒ(こなた)「もう決まったわよね?」
つかさ「私メロンソーダー」
ハルヒ(こなた)「ただのメニューには興味ありません」
つかさ「ふぇ?」
みゆき「私はミルクティーをお願いします」
ハルヒ(こなた)「あんたはどれがいいの?」
かがみ「今選んでるじゃない!」
ハルヒ(こなた)「団員あるまじき遅さね!」
かがみ「いつから団員だ」
こなた「そういう設定なの」
ハルヒ(こなた)「団長に逆らうなんて100年早いわよ!」
かがみ「ややこしいわねー、じゃあアイスコーヒーでいいわー」
ハルヒ(こなた)「団長命令よ、待ってなさい!」
かがみ「やれやれ」

ハルヒよりかがみんの方が好きだなー
なんというか...電波じゃなくて(違

ここでステージが始まって、ハレハレ愉快を踊るこなたと店員
なぜか客まで踊りだしてかがみんドン引き!
でも、ステージが終わってほっとしてるこなたを見てそっと微笑むかがみんを見てると癒されます...
かがみんって、裏表無くやさしい感じが素敵過ぎます

もうアニメ店長ネタはあk(略

みさおとあやの
あまり出ないけど、かがみんの昔からのお友達

みさおの声、何だかとても良さげな感じですネ!
元気で幼くて可愛い感じです
何かつっかえてていい感じです
言葉足らずなかんj(略

と、みさおの性格を見ていると、何だかこなたとゆたかを足して2で割ったような性格です
しゃべり方までも2で割った感じ
これはもしかして、かなり素敵キャラなのでは...!

らっきー☆ちゃんねる小神あきらビッグショー!!

おわ、前回の宣言通り本当にやるんだ!?
...と思ったら不機嫌な顔のあきら様

ただのカラオケじゃん!

何だか演歌歌ってるときのあきらさまの表情、いい感じです
しかも歌がうまい!
こぶしが利いてます
さすがアイドルですネ

それにしても、あきら様の飲んでるその茶色い飲み物っておさk(殴

エンディングも中の人が歌ってるみたい
白石君よりもは...うーん

エンディング予告は長門とキョン
最後の台詞は「じゃんけんぽん!うふふふふ」

ネタ色強すぎ><

ネタばれありの秒速5センチメートル感想

今回はネタばれありです
この後作品を見る予定の人はこの記事を見ないほうがいいかもしれません
ネタばれなしの感想は秒速5センチメートル 感想

ただ、ネタとしてばれてしまう項目については重要度は無いようにも思えます
新しさを失ってしまうかもしれませんが、予習の意味で読んでから作品を見ても面白いかもしれません

 ——

まずこの作品で強く描かれているのは距離、スピードです
それは心の距離であったり、その距離の変化のスピードであったりします
この作品は三章で構成されていますが、一貫してこのテーマを軸としています

桜花抄
主人公の貴樹と明里の物語

親の都合で転校を繰り返す貴樹は、同じように転校を繰り返している明里と出会います
「お互いにどこか似ている二人」は、同じ時間を過ごすことが多くなります

中学にあがる頃、同じ中学を受験し、一緒に通うと疑わなかった二人
だけど、明里の両親の都合で転校することが決まってしまいます

泣きながら謝る明里に、貴樹は言葉が出ませんでした
本当は自分よりも辛い明里を慰めたかったのに...

こうして中学にあがって半年、明里から貴樹に手紙が届きます
「貴樹君、お元気ですか?」
こうして二人が手紙をやり取りする日々が続きます

いつしか貴樹にも転校が決まり、二人の距離はさらに遠くなってしまいます
その前に、明里に会いに行こうと計画を立てます

 ——

この章では、転校という障害で離れてしまう二人が再び近づこうとする物語です
物理的に離れる二人ですが、心理的に離れられないでいる二人が行動を起こします

単純に言ってしまえば貴樹が明里に会いに行くだけの話ですが、そのプロセスの中で揺れる心境が強く描かれ、非常に深い話になってます

会いに行く途中、雪で電車のダイアが乱れていきます
約束の時間を過ぎ、それでもどうすることも出来ない辛さや悔しさ
作中に、貴樹の「時間ははっきりとした悪意を持って僕の上を流れていく」という台詞があり、その悔しさが強く出てます
同時に「明里、どうか家に帰っていてくれたらいいのに」という台詞から、明里に対する気持ちの強さも現れてます

結局電車は何時間も何時間も遅れて、到着したのは約束の時を遥かに過ぎた時間でした
魂が抜けたようにうつむいて歩く貴樹
改札を抜けて明里を見つけたときの言葉に表せない衝動や気持ちが、貴樹の表情から伺えます
やっと出会えた二人は、声を殺してただ泣くのでした

ここでの二人の心は同じ位置にあります
ここから離れて暮らすこととなった二人の心の距離は、徐々に変化していきます
その過程が二章、三章を通じて描かれていきますが、全体的な視点や距離は貴樹が中心となります

コスモナウト
転校してきた貴樹
そんな貴樹に「人とは少し違うもの」を感じ、恋に落ちてしまった花苗の物語

この章の主人公は花苗になります
明里を残して転校した貴樹に対して、貴樹の過去を知らない花苗が恋をしてしまいます
決して近づくことの無い心の距離と、近づこうとがんばる花苗の切ないお話です

花苗の場合、貴樹と明里の少し大人びた恋とは違って、本当に年相応の幼い恋です
それゆえに、どこまでも純粋な恋として描かれています

ずっと忘れていたものを取り戻した特別な日、花苗は貴樹に告白しようと決めます
帰り道、ついに告白しようと歩く貴樹の服をつかんで止めます
「どうしたの?」と聞かれ、言葉を発しようとするのですが、結局言うことは出来ませんでした

その後、歩きながら花苗は泣き出してしまいます
(貴樹君、もうこれ以上優しくしないで...!)
花苗は貴樹の心に近づく過程で、決して貴樹に近づく事は出来ないと気づいてしまうのです

それでも貴樹に対する恋を捨てられない花苗がただ泣きながら寝るシーンは本当に印象に残ります

貴樹の心はずっとあの日から止まってます
明里に囚われ、前に進むことを放棄してます

秒速5センチメートル
すべての物語の終着点です

ここでのレビューは本当の意味でのネタばれとなりますので控えます
というのも、ここまで読んでいただいた方で興味のある方は、実際に最後を見ていただきたいのです
逆に興味のない方は、多分話しても仕方ない気がします

この章での見所は、それぞれの心の距離...というか位置ですネ
どこにあるのか見つけてください
とても意味のある最後です

最後に
この作品は、新海さん自身が生きている上で感じていることの一つを表現してます
また、「作品を作る」という分野において、ご自身にとっても本当に意味のあるものとして作り出したと思います
今回、日々感じている「人に生きるスピード」の違いを映像作品として表現したわけですネ

新海さん自身が、たとえば主観であっても、主観で見ている自分を客観視してしまっているような人です
普段、人が気にすることの無いものにも目を向けられる人です

たとえば、人の生きるスピードが違うのは当たり前ですが、あえて言葉にして考えるなんて事はありませんでした
あって当然、空気みたいなもので意識していないわけです
でも、「ほら、そこに在りますよ?」といわれ、初めてはっとするのです

この作品を見たことによって、物事の見方が大きく変わりました
この作品には、ただの映像作品を超えるすばらしいものが存在します
ぜひ見つけ出してください

秒速5センチメートル 感想

ネタばれ OK な方はネタばれありの秒速5センチメートル感想の方が管理人が必死デス(駄

新海さんの最新作、秒速5センチメートル
全三話で構成される連続短編アニメーションです

第一話の桜花抄は Yahoo! 先行配信ですでに見ていましたので、続きが見たくてずっと今日を待っていました
今日が DVD の発売日なのですねー
出来るだけネタばれしないようにレビューします

新海さんが全作品に共通してテーマとしている「日常、距離、時間、変化」ですが、この作品ではまさにそれらを強く描いてます
作品のタイトルからも連想できますよねー

とてつもなく丁寧に描かれた背景に合わせて、小説のような言葉で何度も何度も塗り重ねられる、限りなく現実的で虚構の世界
息を呑むほど美しい世界ですが、決して押し付けるような傲慢さはありません
その世界が在る現象が、ごく自然に起きている感覚です

作中、リアルタイムに変化する心の距離や時間が、見る人にリンクします
この時間、信じられないほどの切なさを体験すると思います
見終えた後も余韻を残してしまいます

...と、ネタばれしないように書こうとすると、これ以上書けないことが判明(駄
とにかく一度見てくださいませ
こんな恋愛してみたいなー(無理だから

予告編

らき☆すた 第15話 感想

ネタばれ注意です

前半

ハルヒのライブだー!
で、God knows を聞く4人
って、平野さん本人やん!

ちっこいこなたは前の人が邪魔でステージが見えない!
ぴょんぴょん跳ねたりして一生懸命です
でも、やっぱり見えなくてがっかり、しょぼーんってなってます
そんなこなたを見たかがみんが、こなたの肩を持って「ほらっ」って席を変わってあげました
で、ステージが見えて感動で声も出ないこなた
ただ圧倒されて、真剣なまなざしなのに、子供のように目がうるうるきらきらしてます
ここのシーン、めちゃくちゃ良かった!!!!!
かがみんのやさしさと、こなたの純粋さが描かれたワンシーンです(*ノノ)
この二人はゆr(略

帰り道、うつむいて考え事をしてるこなた
かがみ「こなた、さっきから全然しゃべって無いじゃん」
こなた「ん? うん...」
かがみ「くすっ、祭りの後の脱力感って感じねー、確かに私も感動しちゃった」
こなた「うん...」
こなた「何なんだろうね...この気持ち」
何だか意味ありげな表現です
普段見られない二人の雰囲気に何だかジーンと来ました
やっぱりこの二人はゆr(略

ここでタイトルコール

さくらの中で仰向けで咳き込むこなた
ダカーポというゲームに出てくる音夢というキャラが、病気で苦しんでいるシーンの再現だとか
やっぱりこなたはこなただネ

今日はお花見です
こなた「そういえば夏祭りのときの金魚ってどうしたの?」
かがみ「うーん、実は、何かえさやりすぎちゃって、こーんなに...」
こなた「でかっ!将軍!?」
かがみ「ちょっと可愛がりすぎちゃって...」
こなた「ちょ、まてよー、教育方針間違ってんじゃないのー?金魚ぢゃないよそれ」
かがみ「せめて幸せ太りであってほしいと祈るのみよー;」
こなた「は、もしかして食べるのー?」
かがみ「食べるか!」
やっぱりこの二人のペアは最強デス

そして夜、かがみんが金魚にえさをあげてます
かがみ「あっ、うん...これくらいにしとこうね?ぎょぴー...えぇ!?」
なんだかぎょぴが暴れてます
かがみ(もし恋人になって現れて、DV男とかだったら困るわねー)
かがみ(なんてね///)
つかさ(お姉ちゃん、どうしたのー?(汗))

電話の会話ー
かがみ「え?明日?いいわよー?久しぶりに遊ぶかー」
こなた「そうだねー!私も宿題終わったしー!」
かがみ「...」
かがみ「はぁ!?今何て言った!?宿題が終わった!?本当に?信じられん!」
こなた「ごめん嘘」
かがみ「え゛?」
こなた「いやー、エイプリールフールって嘘つかなきゃって思わない?良かったー、思い出してー」
かがみ「いや、あんたさぁ...つーか自分でやる気ゼロだろ」
かがみ「暇人ねー、こんな時間にわざわざ嘘のために電話してくるの、あんたくらいよー?」

その直後
先生「すまん、借りとったゲーム間違えてあんたのセーブデータ上書きしてしもうた」
こなた「なぁぁ!?」
先生「あははー、嘘や嘘や、やーい、ひっかかっとるー!今日はエイプリールフールやでー!」
こなた(いたよ、もう一人暇人が...)
こなた「先生?この前みゆきさんが...」
妄想みゆき「うふ、黒井先生くらいの人でも続けられるくらいですから、教職って楽ですわねー!」
こなた「って言ってましたよ?」
先生「ほぉー、あのがきゃー、ねこかぶってたんか...」
こなた「あのー、先生?嘘ですよ?」

後半

こなた「あー!また同じクラスだー」
つかさ「ほんとだー、よかったー」
みゆき「おはようございます」
つかさ「あ、ゆきちゃんおはよー」
こなた「おはよー、みゆきさん同じクラスだよー」
みゆき「あは、本当ですねー、良かったですー」

ゆたか「あっ同じクラスですねー」
みなみ「うん」
ゆたか「ぁぁ、い、一年間よろしくおねがいしますっ」
みなみ「よろしく」
ゆたか「えへへ」

かがみ「...」

悲しすぎる!!!

なぜか一人自演のこなたダカーポ
プロモーション入ってます
相変わらずやりすぎてますネ!
こなた「マジで恋する5秒前!」
意味不明!

やっぱりこなたたちに混ざって雑談のかがみん
こなた「ゆーちゃんさー、試験のときに助けてくれた子と一緒に保健室見に来てたんだけど、同じクラスになったんだってー、奇跡だねー」
つかさ「考えてみたら、こなちゃんやゆきちゃんとこの学校で出会って仲良くなったのも、奇跡かもー」
つかさ「くす、まぁねー」
みゆき「ここでこうして皆さんと一緒にすごすのも、後一年なんですねー」
こなた「でもかがみだけはずっとクラス違ったねー」
かがみ「それは言うなって...」

らっきー☆ちゃんねる

今日はいい感じに始まりました、らっきー☆ちゃんねるー!

あきら「あれ?今日って15回目ー?」
みのる「そうですけどー...?」
あきら「じゃあ、あなた今回でおしまいじゃない」

  ...

みのる「えええええぇぇぇ!?」

あきら「聞いてなかった?あたしプロデューサーに言われてたんだけどー、16回目から小神あきら一人で行くことになったからよろしくねーって」
みのる「ほぉー...って、あぁーいやー、それはー...」
あきら「やーい!ひっかかったひっかかったー>< エイプリールフールだよー!」

その後
みのる「次回のこの時間っ 小神あきらライブイベントやります!」
あきら「えっ? えっ? じ、次回!? まままままじ!? 押えてあるのー!?」
みのる「はい! 無理言って抑えてもらったそうです!」
あきら「おー! すげー! やったー! やるじゃないのー!!」
超ハイテンション!

でも、この流れって...

エンディングh(略

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