spica, veri ESIODELICA

どう見ても男の子だけど、女の子のイラストラフ

ずっと男の子だと思っていたのに、女の子だった!
そんなキャラクターのデザイン
ごめんなさい、難しすぎます(駄
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らき☆すた 第16話 感想
ネタばれ注意です
前半
始まりは携帯電話ネタ
こなたは携帯あまり使ってないのに、なぜか新しくなりました
アクオス携帯じゃん!
昔使ってました(駄
こなた「どっちかというとかがみは...オーク!」
かがみ「何でよ!? 私だけ怪物かっ!」
いつものように他愛の無い会話(?)をしているところ、かがみんに電話が
かがみ「あー、はいもしもし、柊ですけどー」
こなた「たった今まで私に怒りをぶつけていたのに...どうして女ってこうすばやく切り替えられるのだろう...」
まさにありますよネ
みゆきさんのおうち
逆に裏表の無いみゆきさんのお母さんは、怒ってるとそのままの口調で電話に出るみたい
うーん、そういう人も居ま...いるカナ?
みゆきさんが物知りになったのはお母さんにほめられるのがうれしかったから!
回想シーンのちっちゃいみゆきさんが可愛かった...!
やっぱりみゆきさんはめがねはずs(殴
柊家の姉妹はたくましい!
柊家の姉妹は四姉妹ですよネ
すき焼き何かのときは、お肉がすぐ無くなります
なのに、つかさは無くなっていく肉に気づかずこなちゃんのお話
つかさ「それでねー、こなちゃんがねー、携帯が県外のときは、『何とか粒子』が濃いから何だってー」
つかさ「でねー、電池が切れたときは、『完全に沈黙』って言うんだってー」
つかさはおっとりしてますネ
で、すっかり肉の無くなったなべを見て、かがみんが
かがみ「ちょっとー、つかさのぶんも置いといてあげようよー」
かがみ「つかさ?私の分上げるねー」
つかさ「ありがとー」
かがみんやさしすぎ!
みゆきさんはボーっとしてる
考え事をしていてドアに頭をぶつけてしまうみゆきさん
ボーっとしすぎです!
この前も、レンジで飲み物を温めていて、暖めたのを忘れてて暖めなおし
また暖めてたのを忘れてて暖めなおし
またまた暖めてたのを忘れてて暖めなおし
またまたまt...
昔は良くあったのですけど、最近のレンジはふたを開けるまで定期的にピーピーなりますよネ
お母さん「もぅみゆきー?また忘れてたのね?」
みゆき「すみません、ついー」
お母さん「しょうがないわね、お母さんが持っていってあげるからっ ぽちっとな」
...
お母さん「忘れてたー!」
こなた「さすが殿堂入り親子だねー」
親子の仲
つかさ「そういえば、お母さんに最後にぎゅーって抱っこしてもらったのって、いつごろだろー?」
かがみ「つかさは甘えん坊だから、中学一年くらいまでべったりだったよねー?」
それはそれで可愛いと思うのです、うん
こなた「うちなんて、未だにお父さんがべったりくっついてくるよー」
それはそれでいけないと思うのです、うん
こなたのアルバイト暦はもうすぐ一周年!
こなた「バイト先のみんなが何かお祝いしてくれるーって」
かがみ「そういえば行った事無いから、今度あんたのバイト先でも覗きに行こうかしら...正月の仕返しに!」
こなた「うん! いいよー!」
かがみ「いいのかよ!? 普通そういうのって嫌がるところだろ!」
こなた「だって半分見られるのが仕事のようなもんだし」
つかさ「コスプレ喫茶って言うんだよねー?」
こなた「うん!」
みゆき「まぁ...!?」(←なんで!?)
後半
秋葉原でお買い物
こなたにお使いを頼まれた3人
今回は珍しくみゆきさんも居る!
と、店に入ろうとすると止められるつかさ
オタクA「すみません、いいですか?」
つかさ「んー?」
オタクA「一枚お願いしますー」
つかさ「えぇー...」
つかさ(あ、あたし、神岸じゃないですー、柊ですー...)
写真を取られて、なんだか怯えているつかさ
何だか可愛そう...と、そこにおねえちゃんが!
かがみ「ちょっとあんた! 何してんのよー!」
オタクB「こっちも一枚お願いします!」
つかさ「ぇー」
かがみ「もう、撮るな!!」
オタクA「じゃあすみません、『ひろゆきちゃん』って言ってもらえます?」
つかさ「ぇー、ひ、ひろゆき...ちゃん...?」
かがみ「行くわよ!」
かがみんかっこよすぎ!
こなたのバイト風景
ドアを開けるとハルヒのコスプレのこなた登場!
こなた「お帰りなさいませーご主人様!」
い、違和感が...!
3人も思い切り引いてます(笑
キョン?「このうな重頂戴」
長門?「今は無い」
キョン?「ん...じゃあえびピラフを」
長門?「今は出来ない」
キョン?「えぇ!? じゃあミートスパでいいよー」
長門?「所要時間は15分」
長門?「許可を」
キョン?「よし、やっちまえ」
かがみ「あんなので商売になるのかしら...?」
ごもっともです
ハルヒ(こなた)「あんたたち! 飲み物何にする?」
つかさ「ちょ、ちょっと待ってよ...」
ハルヒ(こなた)「早くしなさいよ! 遅いと罰金よ? 罰金!」
つかさ「それが客に対する態度か!」
こなた「ここではこれが仕様なの」
ハルヒ(こなた)「もう決まったわよね?」
つかさ「私メロンソーダー」
ハルヒ(こなた)「ただのメニューには興味ありません」
つかさ「ふぇ?」
みゆき「私はミルクティーをお願いします」
ハルヒ(こなた)「あんたはどれがいいの?」
かがみ「今選んでるじゃない!」
ハルヒ(こなた)「団員あるまじき遅さね!」
かがみ「いつから団員だ」
こなた「そういう設定なの」
ハルヒ(こなた)「団長に逆らうなんて100年早いわよ!」
かがみ「ややこしいわねー、じゃあアイスコーヒーでいいわー」
ハルヒ(こなた)「団長命令よ、待ってなさい!」
かがみ「やれやれ」
ハルヒよりかがみんの方が好きだなー
なんというか...電波じゃなくて(違
ここでステージが始まって、ハレハレ愉快を踊るこなたと店員
なぜか客まで踊りだしてかがみんドン引き!
でも、ステージが終わってほっとしてるこなたを見てそっと微笑むかがみんを見てると癒されます...
かがみんって、裏表無くやさしい感じが素敵過ぎます
もうアニメ店長ネタはあk(略
みさおとあやの
あまり出ないけど、かがみんの昔からのお友達
みさおの声、何だかとても良さげな感じですネ!
元気で幼くて可愛い感じです
何かつっかえてていい感じです
言葉足らずなかんj(略
と、みさおの性格を見ていると、何だかこなたとゆたかを足して2で割ったような性格です
しゃべり方までも2で割った感じ
これはもしかして、かなり素敵キャラなのでは...!
らっきー☆ちゃんねる小神あきらビッグショー!!
おわ、前回の宣言通り本当にやるんだ!?
...と思ったら不機嫌な顔のあきら様
ただのカラオケじゃん!
何だか演歌歌ってるときのあきらさまの表情、いい感じです
しかも歌がうまい!
こぶしが利いてます
さすがアイドルですネ
それにしても、あきら様の飲んでるその茶色い飲み物っておさk(殴
エンディングも中の人が歌ってるみたい
白石君よりもは...うーん
エンディング予告は長門とキョン
最後の台詞は「じゃんけんぽん!うふふふふ」
ネタ色強すぎ><
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続 いめーじちぇんじ
- 2007-07-25 (水)
- お知らせ
とっても使いにくかったので、インターフェイスを前のテーマに戻しましたー
操作はしやすくなったと思いますヨ
@無理やりデザインを移植(中!)
これまたそのうち、細かく手を加えていきますネ
ちなみに、今回も IE のことは考えてません
一応見られるようにはしてますけど、視覚的に微妙です
だって IE とかって面倒なんだもの!
何か使いにくい部分があれば教えてくださいネ
P.S.
コメントが増えると左にずれていく IE ...意味不明!
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いめーじちぇんじ
- 2007-07-24 (火)
- お知らせ
気分転換にテーマ変更
前よりも使いにくいこと請け合いです
とりあえずしのぎですので、ソースとか見れたものじゃありません
それに今回、IE のことをまったく考慮してません
けど、手を入れる元気も無いので、気が向くまでこのままお付き合いくださいませ(*- -)(*_ _)ペコリ
うしし
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ネタばれありの秒速5センチメートル感想
今回はネタばれありです
この後作品を見る予定の人はこの記事を見ないほうがいいかもしれません
ネタばれなしの感想は秒速5センチメートル 感想へ
ただ、ネタとしてばれてしまう項目については重要度は無いようにも思えます
新しさを失ってしまうかもしれませんが、予習の意味で読んでから作品を見ても面白いかもしれません
——
まずこの作品で強く描かれているのは距離、スピードです
それは心の距離であったり、その距離の変化のスピードであったりします
この作品は三章で構成されていますが、一貫してこのテーマを軸としています
桜花抄
主人公の貴樹と明里の物語
親の都合で転校を繰り返す貴樹は、同じように転校を繰り返している明里と出会います
「お互いにどこか似ている二人」は、同じ時間を過ごすことが多くなります
中学にあがる頃、同じ中学を受験し、一緒に通うと疑わなかった二人
だけど、明里の両親の都合で転校することが決まってしまいます
泣きながら謝る明里に、貴樹は言葉が出ませんでした
本当は自分よりも辛い明里を慰めたかったのに...
こうして中学にあがって半年、明里から貴樹に手紙が届きます
「貴樹君、お元気ですか?」
こうして二人が手紙をやり取りする日々が続きます
いつしか貴樹にも転校が決まり、二人の距離はさらに遠くなってしまいます
その前に、明里に会いに行こうと計画を立てます
——
この章では、転校という障害で離れてしまう二人が再び近づこうとする物語です
物理的に離れる二人ですが、心理的に離れられないでいる二人が行動を起こします
単純に言ってしまえば貴樹が明里に会いに行くだけの話ですが、そのプロセスの中で揺れる心境が強く描かれ、非常に深い話になってます
会いに行く途中、雪で電車のダイアが乱れていきます
約束の時間を過ぎ、それでもどうすることも出来ない辛さや悔しさ
作中に、貴樹の「時間ははっきりとした悪意を持って僕の上を流れていく」という台詞があり、その悔しさが強く出てます
同時に「明里、どうか家に帰っていてくれたらいいのに」という台詞から、明里に対する気持ちの強さも現れてます
結局電車は何時間も何時間も遅れて、到着したのは約束の時を遥かに過ぎた時間でした
魂が抜けたようにうつむいて歩く貴樹
改札を抜けて明里を見つけたときの言葉に表せない衝動や気持ちが、貴樹の表情から伺えます
やっと出会えた二人は、声を殺してただ泣くのでした
ここでの二人の心は同じ位置にあります
ここから離れて暮らすこととなった二人の心の距離は、徐々に変化していきます
その過程が二章、三章を通じて描かれていきますが、全体的な視点や距離は貴樹が中心となります
コスモナウト
転校してきた貴樹
そんな貴樹に「人とは少し違うもの」を感じ、恋に落ちてしまった花苗の物語
この章の主人公は花苗になります
明里を残して転校した貴樹に対して、貴樹の過去を知らない花苗が恋をしてしまいます
決して近づくことの無い心の距離と、近づこうとがんばる花苗の切ないお話です
花苗の場合、貴樹と明里の少し大人びた恋とは違って、本当に年相応の幼い恋です
それゆえに、どこまでも純粋な恋として描かれています
ずっと忘れていたものを取り戻した特別な日、花苗は貴樹に告白しようと決めます
帰り道、ついに告白しようと歩く貴樹の服をつかんで止めます
「どうしたの?」と聞かれ、言葉を発しようとするのですが、結局言うことは出来ませんでした
その後、歩きながら花苗は泣き出してしまいます
(貴樹君、もうこれ以上優しくしないで...!)
花苗は貴樹の心に近づく過程で、決して貴樹に近づく事は出来ないと気づいてしまうのです
それでも貴樹に対する恋を捨てられない花苗がただ泣きながら寝るシーンは本当に印象に残ります
貴樹の心はずっとあの日から止まってます
明里に囚われ、前に進むことを放棄してます
秒速5センチメートル
すべての物語の終着点です
ここでのレビューは本当の意味でのネタばれとなりますので控えます
というのも、ここまで読んでいただいた方で興味のある方は、実際に最後を見ていただきたいのです
逆に興味のない方は、多分話しても仕方ない気がします
この章での見所は、それぞれの心の距離...というか位置ですネ
どこにあるのか見つけてください
とても意味のある最後です
最後に
この作品は、新海さん自身が生きている上で感じていることの一つを表現してます
また、「作品を作る」という分野において、ご自身にとっても本当に意味のあるものとして作り出したと思います
今回、日々感じている「人に生きるスピード」の違いを映像作品として表現したわけですネ
新海さん自身が、たとえば主観であっても、主観で見ている自分を客観視してしまっているような人です
普段、人が気にすることの無いものにも目を向けられる人です
たとえば、人の生きるスピードが違うのは当たり前ですが、あえて言葉にして考えるなんて事はありませんでした
あって当然、空気みたいなもので意識していないわけです
でも、「ほら、そこに在りますよ?」といわれ、初めてはっとするのです
この作品を見たことによって、物事の見方が大きく変わりました
この作品には、ただの映像作品を超えるすばらしいものが存在します
ぜひ見つけ出してください
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秒速5センチメートル 感想
ネタばれ OK な方はネタばれありの秒速5センチメートル感想の方が管理人が必死デス(駄
新海さんの最新作、秒速5センチメートル
全三話で構成される連続短編アニメーションです
第一話の桜花抄は Yahoo! 先行配信ですでに見ていましたので、続きが見たくてずっと今日を待っていました
今日が DVD の発売日なのですねー
出来るだけネタばれしないようにレビューします
新海さんが全作品に共通してテーマとしている「日常、距離、時間、変化」ですが、この作品ではまさにそれらを強く描いてます
作品のタイトルからも連想できますよねー
とてつもなく丁寧に描かれた背景に合わせて、小説のような言葉で何度も何度も塗り重ねられる、限りなく現実的で虚構の世界
息を呑むほど美しい世界ですが、決して押し付けるような傲慢さはありません
その世界が在る現象が、ごく自然に起きている感覚です
作中、リアルタイムに変化する心の距離や時間が、見る人にリンクします
この時間、信じられないほどの切なさを体験すると思います
見終えた後も余韻を残してしまいます
...と、ネタばれしないように書こうとすると、これ以上書けないことが判明(駄
とにかく一度見てくださいませ
こんな恋愛してみたいなー(無理だから
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前のラフを仕上げてみる
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らき☆すた 第15話 感想
ネタばれ注意です
前半
ハルヒのライブだー!
で、God knows を聞く4人
って、平野さん本人やん!
ちっこいこなたは前の人が邪魔でステージが見えない!
ぴょんぴょん跳ねたりして一生懸命です
でも、やっぱり見えなくてがっかり、しょぼーんってなってます
そんなこなたを見たかがみんが、こなたの肩を持って「ほらっ」って席を変わってあげました
で、ステージが見えて感動で声も出ないこなた
ただ圧倒されて、真剣なまなざしなのに、子供のように目がうるうるきらきらしてます
ここのシーン、めちゃくちゃ良かった!!!!!
かがみんのやさしさと、こなたの純粋さが描かれたワンシーンです(*ノノ)
この二人はゆr(略
帰り道、うつむいて考え事をしてるこなた
かがみ「こなた、さっきから全然しゃべって無いじゃん」
こなた「ん? うん...」
かがみ「くすっ、祭りの後の脱力感って感じねー、確かに私も感動しちゃった」
こなた「うん...」
こなた「何なんだろうね...この気持ち」
何だか意味ありげな表現です
普段見られない二人の雰囲気に何だかジーンと来ました
やっぱりこの二人はゆr(略
ここでタイトルコール
さくらの中で仰向けで咳き込むこなた
ダカーポというゲームに出てくる音夢というキャラが、病気で苦しんでいるシーンの再現だとか
やっぱりこなたはこなただネ
今日はお花見です
こなた「そういえば夏祭りのときの金魚ってどうしたの?」
かがみ「うーん、実は、何かえさやりすぎちゃって、こーんなに...」
こなた「でかっ!将軍!?」
かがみ「ちょっと可愛がりすぎちゃって...」
こなた「ちょ、まてよー、教育方針間違ってんじゃないのー?金魚ぢゃないよそれ」
かがみ「せめて幸せ太りであってほしいと祈るのみよー;」
こなた「は、もしかして食べるのー?」
かがみ「食べるか!」
やっぱりこの二人のペアは最強デス
そして夜、かがみんが金魚にえさをあげてます
かがみ「あっ、うん...これくらいにしとこうね?ぎょぴー...えぇ!?」
なんだかぎょぴが暴れてます
かがみ(もし恋人になって現れて、DV男とかだったら困るわねー)
かがみ(なんてね///)
つかさ(お姉ちゃん、どうしたのー?(汗))
電話の会話ー
かがみ「え?明日?いいわよー?久しぶりに遊ぶかー」
こなた「そうだねー!私も宿題終わったしー!」
かがみ「...」
かがみ「はぁ!?今何て言った!?宿題が終わった!?本当に?信じられん!」
こなた「ごめん嘘」
かがみ「え゛?」
こなた「いやー、エイプリールフールって嘘つかなきゃって思わない?良かったー、思い出してー」
かがみ「いや、あんたさぁ...つーか自分でやる気ゼロだろ」
かがみ「暇人ねー、こんな時間にわざわざ嘘のために電話してくるの、あんたくらいよー?」
その直後
先生「すまん、借りとったゲーム間違えてあんたのセーブデータ上書きしてしもうた」
こなた「なぁぁ!?」
先生「あははー、嘘や嘘や、やーい、ひっかかっとるー!今日はエイプリールフールやでー!」
こなた(いたよ、もう一人暇人が...)
こなた「先生?この前みゆきさんが...」
妄想みゆき「うふ、黒井先生くらいの人でも続けられるくらいですから、教職って楽ですわねー!」
こなた「って言ってましたよ?」
先生「ほぉー、あのがきゃー、ねこかぶってたんか...」
こなた「あのー、先生?嘘ですよ?」
後半
こなた「あー!また同じクラスだー」
つかさ「ほんとだー、よかったー」
みゆき「おはようございます」
つかさ「あ、ゆきちゃんおはよー」
こなた「おはよー、みゆきさん同じクラスだよー」
みゆき「あは、本当ですねー、良かったですー」
ゆたか「あっ同じクラスですねー」
みなみ「うん」
ゆたか「ぁぁ、い、一年間よろしくおねがいしますっ」
みなみ「よろしく」
ゆたか「えへへ」
かがみ「...」
悲しすぎる!!!
なぜか一人自演のこなたダカーポ
プロモーション入ってます
相変わらずやりすぎてますネ!
こなた「マジで恋する5秒前!」
意味不明!
やっぱりこなたたちに混ざって雑談のかがみん
こなた「ゆーちゃんさー、試験のときに助けてくれた子と一緒に保健室見に来てたんだけど、同じクラスになったんだってー、奇跡だねー」
つかさ「考えてみたら、こなちゃんやゆきちゃんとこの学校で出会って仲良くなったのも、奇跡かもー」
つかさ「くす、まぁねー」
みゆき「ここでこうして皆さんと一緒にすごすのも、後一年なんですねー」
こなた「でもかがみだけはずっとクラス違ったねー」
かがみ「それは言うなって...」
らっきー☆ちゃんねる
今日はいい感じに始まりました、らっきー☆ちゃんねるー!
あきら「あれ?今日って15回目ー?」
みのる「そうですけどー...?」
あきら「じゃあ、あなた今回でおしまいじゃない」
...
みのる「えええええぇぇぇ!?」
あきら「聞いてなかった?あたしプロデューサーに言われてたんだけどー、16回目から小神あきら一人で行くことになったからよろしくねーって」
みのる「ほぉー...って、あぁーいやー、それはー...」
あきら「やーい!ひっかかったひっかかったー>< エイプリールフールだよー!」
その後
みのる「次回のこの時間っ 小神あきらライブイベントやります!」
あきら「えっ? えっ? じ、次回!? まままままじ!? 押えてあるのー!?」
みのる「はい! 無理言って抑えてもらったそうです!」
あきら「おー! すげー! やったー! やるじゃないのー!!」
超ハイテンション!
でも、この流れって...
エンディングh(略
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